6月6日



今日はしじみの命日、今年もお花が届きました。


ライブラリ - 12414


誰かがいらないと捨てた子を、命を終えた今なお生かしてくれる人がいる。

感謝と供に、生きていた証があることに涙が出ます。





志しなかばというか・・・悔いの残るお別れで、

引っ越してなければ、病院を選べるだけの時間があれば・・・なんて今でも思う。


しじみ - 16


愛する我が子が最後に見つめるのは、飼い主か獣医師でしょう。

愛情ある中で逝かせてあげたい。

納得いく病院をと思い3年間で7軒の動物病院に行きました。



毎日の愛情込めたお世話や教育、

信頼できる獣医師選び、

飼い主ができる事ってこのくらいなのかなと思う。



それでも後悔しないお別れってないと思うので、

これからもめいっぱい甘やかそうと思います。