のびの〜びリード事件簿




昨日のねじ&ゆるとの散歩中、前を歩いてたキャバリアがうんPをなさいまして、

飼主さんが取ろうとしたところ手からリードが離れ、うちの犬に向って突進してきました。

多分焦ったのは飼主さん。

噛まれちゃう!って思ったでしょうね、お顔が必死でした。

フレキシリードだったのですがあれって手首に通せないですよね。

咄嗟の時に力が入らないとリードコントロールも難しいでしょうし、

公道で使う物では無いと思います。車来てたら轢かれちゃうものね。



もう1件、これは私も注意せねばと思ったフレキシの犬。

車で踏切待ちしていると、歩道でおばあちゃんがテリアを連れてて、

歩行者が来ると反対の手であの細いコードを握っているんです。

しばらく見ていてもフレキシのロックを掛けるという動作を一切せず、

犬が右往左往しても対応は全部コードを握ったり離したり、でもって全くコントロールされてない。

その長さは充分車道に届くもので、飛び出したら轢かれるなと思いました。


おばあちゃんず〜っと笑ってて、ちょっと認知症かも知れないな・・・

もしかして轢いちゃうのが私って事もあるから、歩道内にいたとしても注意しようと思いました。


ボストンは出目が当たりやすいので、フレキシの犬には近づかないようにしてます。

そうでなくてもヤケドや事故もありますし、使う側もそうでない側も充分注意しましょう!




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